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【ゆるキャン△のロケ地】実写ドラマ化1話は本栖湖周辺で決まり?

テレビ番組

ゆるキャン△の実写ドラマ化が決定しましたが、ロケ地は原作通りになるか…注目ですね!

むー
むー

ゆるキャン△ファンとしてはぜひ実写ドラマ化しても同じところでロケしてほしいですけどね~

原作の『ゆるキャン△』1話は、富士山が見える本栖湖のキャンプ場が舞台。

もともと実際にある場所がモデルとなっているため、実写ドラマ化される場合も同じ場所がロケ地となるでしょう。

ということで、ゆるキャン△1話に登場した本栖湖のキャンプ場とその付近についてご紹介します。

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ゆるキャン△1話はのロケ地は本栖湖周辺

原作では、ゆるキャン△1話は本栖湖周辺でのソロキャンプ。

1話では志摩リンが本栖湖でソロキャンプをしているところへ、なでしこが助けを求めにきて…

という内容から始まります。

それでは、気になる『ゆるキャン△』1話のモデルとなった場所で、実写ドラマ化された場合のロケ地候補となる場所について紹介します。

【ロケ地候補】志摩リンが自転車で走るシーンは「本栖みち」

クネクネとした上り坂が特徴で、周りの山は紅葉がキレイなシーン。

このクネクネとした坂は「通称:甲州いろは坂」と言われているんですよ~。

県道300号線本栖みちの登り坂を本栖湖に向かって、息を切らしながら志摩リンが自転車で坂を上っていきます。

中之倉トンネル

ゆるキャン△のロケ地候補「中之倉トンネル」

引用:Googleストリートビュー

本栖みちを走っているとその途中であらわれるのが「中之倉トンネル」

ただのトンネルですが、ゆるキャン△に出てた場所だ~!と思いながら通り抜けるとちょっとテンションあがりますよねw

なでしこが寝ていた「本栖湖公衆トイレ」

ゆるキャン△のロケ地候補「なでしこが寝ていた公衆トイレ」

志摩リンとなでしこが最初に出会う(?)シーンがこちら。

なでしこが寝ていた「本栖湖公衆トイレ」です。

この公衆トイレのベンチで横になって寝ているなでしこを見た志摩リンが

「なんだあれ…あれは確実に風邪ひくな」

と言っていたシーン。

【ロケ地候補】キャンプの受付をした「浩庵キャンプ場」

 

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志摩リンがキャンプの申し込みをするために立ち寄ったのが、「浩庵キャンプ場」

ちなみに、ゆるキャン△1話では受付の方が

「薪は林の中のものを自由に使ってください」

と言っていましたが、実際には薪は購入する必要があります。

・薪(大):920円
・薪(小):600円

もしかすると変更があるかもしれないので、詳しくは「浩庵キャンプ場」さんに直接聞いてくださいね。それほど大きくは変わらないでしょうけどね~

【ロケ地候補】リンが貸し切り状態でキャンプした「本栖湖畔」

 

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キャンプ場についてすぐ志摩リンが

「貸し切り状態だ…シーズンオフ最高!」

と言っていたシーン。

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ゆるキャン△実写ドラマ化(1話)のロケ地は本栖湖周辺で決まり?

ゆるキャン△実写ドラマ化が決まりましたが、ロケ地は本栖湖周辺で決まりでしょうね。

これだけ実在する場所を使っているのにロケ地が全然違う場所…となると、ゆるキャン△ファンのガッカリ感ははんぱないでしょう。

むー
むー

実は私、ゆるキャン△の存在を知らなかったのですが、今回の実写ドラマ化のニュースを見て興味がわき、アニメゆるキャン△を全話Huluで見ました!

キャンプしたい欲が出てきて、何からそろえようか…

ゆるキャン△聖地巡りがしたい…とうずうずしています。

Huluは無料お試し期間があるので、『ゆるキャン△』実写化前に全話みたい!という方は要チェック!

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